8月に引越しをしたおじさんですが、
なんと一週間も経たないうちに、
9月上旬に入院して手術になりました。
病名は伏せますが、手術が予定した時間の2倍かかり、
一時はこのままどうなるんだろうという状況になりましたが、
無事にその日の10時くらい終わりました。
集中治療室を経て、今は容態が安定しています。
今のところ後遺症もなく、とりあえず良かったです。
病院のお医者さん、看護士の方々に感謝です。
いろいろ忙しすぎて、ブログ更新できなかったです。
ようやくおじさんの引越しが、今週の月曜に終了した。
その日は、とにかく暑くてもう一週間くらい後にすればよかったと後悔した。
結局、6畳一間の荷物は、8割くらいを捨て、
軽自動車と乗用車で荷物を運んだ。
一番大きかったのが、32型の液晶テレビで、
あとは、小さい箱に入るものが多くて、引越し自体は、2時間くらいで済んだ。
ただそこまで、荷物を処分してまとめるのに、3日くらいかかった。
ちょうどまだ残暑がきびしい時で、いつ終わるのかなというほど、
荷物の多さにまいった。
20年前くらいの荷物、1960年代のレコードプレーヤ、
テープ再生装置など、年代物の荷物もあり、
昔の捨てきれない荷物の洪水でした。
あと今は着ない服、期限切れの食品、ほとんどは捨てました。
なにか引っ越した後、荷物がすっきりしたような気がする。
あと一人暮らしなのに大きな冷蔵庫は、親戚にあげました。
この一週間くらいたいへんでしたが、ようやく引越しが終了して、
みんなで、一安心しました。
お疲れ様でした。
叔父さんが来週、老人ホームへ入るための引越しをするために、
荷物をまとめている。
この機会にいらない物を処分する予定です。
おじさん一人では、なかなか進まないので、
見かねて手伝ったが、多いーー荷物が多過ぎる。
六畳一間の部屋にどんだけ荷物を入れてるのっていうくらい。
ごみ袋、20個以上、、、おまけにほこりといらんものがあちこちに置いてある。
その部屋で20年間一人暮らしてきているので、
その間の電化製品の空き箱、もらいもののタオル、結婚式での引き出物、
あと多いのが瀬戸物、、、一人暮らしなのに、皿や茶碗など、
普段使わない物が茶箪笥の上の天井まで、積みあがっていて、
しかもほこりがすごい。
よくここに住んでいて具合悪くならないのかと思うくらいでした。
押入れにもダンボール箱が20個くらいって、底が抜けそうだった、、重くて。
それでいて窓を365日開けないおじさん。
よく咳き込むのも良くわかるような気がする。
物を捨てることを知らない高齢者のおじさん。
だいぶ部屋も片付いてきた。
これがあと2日続く予定。がんばろう。
今現時、日本は、どんどん子供の数が少なくなっている。
小学校の児童数、街中の遊んでる子供の数、兄弟姉妹の数、、、、ああ年々減っているのが実感する日々。
自分の周りでも、子供がいない夫婦がなんと多いことか。
(「少子化」ってWindowsのIMEで変換してくれない、、、あいかわらずアホなマイクロソフトの日本語のプログラマ。)
少子化担当大臣が、沖縄問題で辞任、、、、
ここ何年かで、この問題がまったく解決も良くなってもいないし、変化なし。
そのくせ、年金がどんどんまずい状態に、、、、
ただただ、売り上げだけを上げることを目標に、経団連会長は何も考えてないし。
今の日本の経済は、ただ戦後の貧しさの中で、女性が苦労して何人も育てたことによる。
その利子だけでここまで、来た。
どっかで踏み外した、仕組みの中で、歴代の総理を選んだ最近の大衆の責任は重い。
子供という未来がどんどん暗くなるばかり。
男社会が、ただ目の前の利益や効率を追いかける社会の中で。
前に家にも来ていた、「無料でーーー無料でーーー廃品回収致します、壊れていても結構です、、、、」の
もう完全に覚えてしまった廃品回収業者が業務停止命令。
家に来ていた業者が、その問題だった業者かどうかわからないが、
とにかく頻繁に来ていた。うるさいくらいに。
前に何回か頼んだことがあって、
無料だと思って頼んでみたら、これは(このテレビは)3千円だとか言われて、
えーーどうしようかなと、親と相談したら、めんどいので、
3千円を払った。あとぜんぜん運んでくれないで、腰が悪いと言い訳してた。あのおじさん。
その後、本当に無料の業者もいて、その人にパソコンとかを
持っていってもらった。
やっぱり、うさんくさい業者というか、商売というか、妙になっとくしたニュースである。
かなり頻繁に回っていたので、他の人で、頼んでいた人は多かったと思う。
とくに田舎の人は良い人が多いので、騙された人は多かったと思う。
こういう業者はやっぱり何らかの規制が必要だと思った。